{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

【古本】奇妙な星のおかしな街で

1,000円

送料についてはこちら

著者:吉田篤弘 出版:春陽堂書店 発売日:2020年7月 仕様:四六判 189ページ 状態:A カバーにわずかに傷みがありますが、おおむねきれいです。 飲んだり、食べたり、悩んだり、遊んだり、聞いたり、買ったり、作ったり、探したり、夢見たり、想ったり、旅したり、読んだり、書いたり、笑ったり、考えたり、思い出したり、忘れたり…この星の、この街で書いた、エッセイ集。 目次 遠いところ 「三」の効用 人生は計測である 傷だらけの古机 眼鏡をつくった日 笑うカラス 甘いコーヒー 幸福な時限爆弾 時刻表 身の程 引き出しの奥 天国の探偵 虹の根元を通り過ぎて 台所の時計 もうひとりの自分 涙の理由 逆転ホームラン 喫茶店にて 「夜」の箱 騙されたと思って よそ見 夜に口笛を吹くと 普段着 まわれ、洗濯機 旅先で読む本 見えないもの

セール中のアイテム