new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常

2,200円

送料についてはこちら

著者:村井理子 出版:大和書房 発売日:2026年6月 仕様:四六判 326ページ 琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。 仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。 おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。

セール中のアイテム