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『民芸手帖』の時代 白崎俊次が写した手仕事の記録1958−1982 東日本編

4,180円

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著者:東京民藝協会 出版:グラフィック社 発売日:2026年3月 仕様:B5変型判 320ページ 高度経済成長期、日本が豊かさを追い求めた時代、失われつつある手仕事の原風景がまだ息づいていた。昭和33年、東京民藝協会により創刊された月刊機関誌『民芸手帖』。編集者・白崎俊次は25年、295号にわたり、日本全国の手仕事、民俗、風俗を記録し続け、6万点に及ぶ膨大なフィルムを残した。

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