new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

Callback Days

1,000円

送料についてはこちら

著者:白瀬世奈 発売日:2026年5月 仕様:A5判 44ページ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 過ぎ去っていく日々の中で忘れたくない出来事や感情をこれからの私に繋いでいく。今の自分を残しておきたい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 自分で書いた文章や残しておいたメモ。友人に書いてもらったエッセイや対談。色々な形で今の自分を文章にしました。 初めてZINEを作って販売し始めてから数ヶ月。あっという間に春になっていました。無職からの再就職やZINEを通しての活動、社会へのアクションなど、目々苦しくすぎていく日々の中で感じたこと、怒ったことを残しておきたい。 そのために色々なものを詰め込んだら、とても個性的なZINEが出来上がったと思います。なんとかアウトプットを続けたいと思い勢いで書き続けた日記のようなメモ。政治への不安から行き始めたデモで起きたことについて書いた文章。創作をする友人と話したこと。 ぜひ気になるところから読んでみてください。 【目次】 タイトル 春を迎えにいく白い鳥(寄稿文) 「突き抜けたい」で終わらせない(メモ) 私を少しだけ強くしてくれる光のこと(コラム) 私たちは、生きている実感がほしい(対談) 良いも悪いも置いておいて、伏線は全て回収しないと面白くない(コラム)

セール中のアイテム