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【古本】小鳥たちの計画

700円

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著者:荒内佑 出版:筑摩書房 発売日:2020年4月 仕様:四六判 208ページ 状態:A カバーにわずかに傷みがありますが、おおむねきれいです。 バンドceroで活躍する荒内佑の初の著作。シャープな思考と機知に富んだユーモアで紡ぐ〈日常の風景〉とそこに流れる音楽や映画たち。人気連載待望の書籍化。 目次 小鳥たちのボイジャー計画 電線の上でぼくらは出会うべき 誰とも共有されなかった夜について By chance,David 秘儀 現在位置ちょっと確認 戦場のiPodとこの世界の片隅に 鳩のロースト 東京の地図 Aになる 俺のサブスク元年 w-inds.から考える音楽とメディア コンロンナンカロウと言ってみた ユーウツ音楽講座 アメリンベラ・ノッテ 「俺」と「僕」問題 iPhone SF イメージの本の亡霊 ブラジルの手話教室を想起するまで ピルグリム 僕はプールに行くようになった 二十世紀の最後、ぼくはヤンキーから走って逃げていた 郊外の子供たち Sweet Revenge 不健康な美しさ 二〇一四年宇宙の旅/火星からアルタ、近過去へ サマー・ナーヴス Twinkle, Twinkle, Bound2 (ア)シンメトリック・ビューティ 風邪の効用の応用 二〇〇八年に昭和を感じた ブック・ビルディング 何て小さな思考が 真理子のブルース 珈琲ノスタルジア 自販機の計画 「37回 宇 ンチ」 南風の吹く七日間とオリンピック

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