new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

社会関係資本主義 これからの経営のかたち

2,200円

送料についてはこちら

著者:栗原慎吾 出版:夕書房 発売日:2026年3月 仕様:四六判 232ページ 「教える」も「働く」もなめらかに コンテンツより人、成果より関係性を大事にしたら、 フルリモートで外国人とともに働く上場企業になりました。 EdTechベンチャー、株式会社POPERの理念と実践 最初の起業に失敗した著者が、失意の中で勤めた学習塾で感じた課題を解決すべく設立したEdTech企業・株式会社POPER。 メンバーの44%が外国籍で、新卒一括採用はNG。フルリモート勤務で働きやすさを確保しつつ、社内ラジオで人間関係を育む--IT企業らしからぬ試みを実践しながら、設立7年で上場を果たしたPOPERが提示するのは、サービスの提供はもちろん組織体の健全化を通しても社会に貢献する「社会関係資本主義」という新たな発想です。 「三国志」が大好きで涙もろい著者と、青木真兵、勅使川原真衣、平川克美、坂本祐介らとの対話からは、「経営」のあるべき姿が浮かび上がります。 アメリカ式の経済至上主義に行き詰まりを感じているすべての人に贈りたい、「つながり」と「場」の再生物語です。

セール中のアイテム