new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

ニッポンの異空間 ふだん着で行ける秘境

1,870円

送料についてはこちら

著者:関口勇 出版:大和書房 発売日:2026年2月 仕様:四六判 192ページ 廃墟も巨大工場も珍スポもぜんぶ非日常的な小宇宙!どうしてこうなった!?《異空間》に魅了されて20年、細かすぎてフツーじゃない偏愛炸裂!不可解で、キテレツで、魅力に溢れる驚異的な世界!! 目次 01 退廃美の《異空間》―廃墟・産業遺産・戦争遺跡(今も崩壊が進み、目が離せない「軍艦島」/日常にぽっかり現れる廃墟のある風景 ほか) 02 きわめて過剰でカオスな《異空間》―珍スポット(下町から妖しい異空間にワープできる「大道芸術館」/説明不可能!日本最大の超絶カオス施設「まぼろし博覧会」 ほか) 03 機能美を感じる《異空間》―巨大工場・ドボク構造物(スペースを極限まで有効活用した魅惑の迷宮/小宇宙のような巨大工場の魅力 ほか) 04 信仰が生み出した《異空間》―珍寺・珍神社(大仏見学と地獄巡りを一度に体験できる寺院/独学から生まれたDIY系大仏 ほか) 05 奇抜な建築が織りなす《異空間》―珍建築(建築思想メタボリズムが生んだサボテンビル/建築にもある魅力的な複雑系・要塞建築 ほか)

セール中のアイテム