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ネットはなぜいつも揉めているのか

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著者:津田正太郎 出版:筑摩書房 発売日:2024年5月 仕様:新書判 272ページ 日々起きる事件や出来事、問題発言をめぐって、ネットユーザーは毎日のように言い争っている。他人が許せないのは、対話が難しいのはなぜか。物事の見え方に違いが生まれるのはなぜなのか。背景にある社会やメディアのあり方を考える。 目次 第1章 「表現の自由」をめぐる闘争 第2章 ソーシャルメディアの曖昧さと「権力」 第3章 エコーチェンバーの崩壊と拡大する被害者意識 第4章 「不寛容な寛容社会」とマスメディア批判 第5章 二つの沈黙、二つの分断 終章 単純さと複雑さのせめぎ合い

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