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本に出会ってしまった。 私の世界を変えた一冊

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出版:Pヴァイン 発売日:2024年4月 仕様:四六判 240ページ 人生を揺さぶる「読書という体験」とは。20人の表現者が描く、本にまつわる濃厚なエッセイを収録。 哲学者、画家、ノンフィクション作家、モデル、翻訳者、精神科医、書店主など20人が選んだ本。 「日常が変わるほど刺激的な本」 「この本があるから今の自分がある」 「きっとこれから大事になる本」 目次 カツ丼の秘密を解くのに三〇年もかかってしまった 川内有緒 絵が一片の詩であると知る 牧野伊三夫 解釈や理解をすり抜けるものの話 星野概念 小さな物語などありえない 五所純子 残された文章を読めば、いつでも「植草さん」が立ち現れる 岡崎武志 読書の敵、読書のよろこび 島田潤一郎 わくわくしないはずがない 浅生ハルミン 代表作を、あえて 大平一枝 どこを読んでも面白いのです 森岡督行 “何も起こらない小説” ではなく スズキナオ 自分のままで生きていくために 今井真実 衝撃を受けてなお、私は読書に目覚めなかった 古賀及子 それが絶望だったとしても 前田エマ そして新しい扉は開かれた 嵯峨景子 本嫌い(ビブリオフォーブ)を本狂い(ビブリオマニア)に変えた一冊 後藤護 私の “昨日” の世界 かげはら史帆 意味などぶっ飛ばす爆音の先に 磯部涼 誰もが、深く傷ついていた 永井玲衣 人生最大の読解力を使い切った 鳥羽和久 モモのいる世界で半世紀 野中モモ

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