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現代アートを続けていたら、いつのまにかマタギの嫁になっていた マタギ村・山熊田の四季

1,760円

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著者:大滝ジュンコ 出版:山と溪谷社 発売日:2024年3月 仕様:四六判 256ページ 現代アート作家が山と熊と田しかない「山熊田」の自然と文化に魅かれて移住を決意し、マタギと結婚。羽越しな布の復活に向けて奮闘する。新潟県最北部のマタギ村「山熊田」の四季を綴る、令和の傑作移住日記。 目次 1章 夏(やさしくない薪割りと、優しい村の人々;ベンチがゆとりを生むかと思ったが ほか) 2章 秋(わかりにくいグルメ;伝統野菜の赤カブ ほか) 3章 冬(冬の仕事と時代の流れ;前向きな姿勢で雪を迎えるのは難しい ほか) 4章 春(山と同調する人々;伸びしろたっぷり ほか) 特別原稿 再び鳴り始めた村の心音

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