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昨夜の記憶がありません アルコール依存症だった、わたしの再起の物語

1,980円

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著者:サラ・へポラ 出版:晶文社 発売日:2023年12月 仕様:B6判 320ページ 著者のサラ・ヘポラは、ニューヨークで働くライター。6歳でビールの味を知り、学生時代はバーボンでバカ騒ぎし、就職した新聞社ではワインをあおってキーボードを叩く。そんな酒漬けの日々を送っていた。しかし飲酒による記憶障害「ブラックアウト」にたびたび陥り、出張先のパリでは気がつくと見知らぬ男とセックスの真っ最中! やがて彼女は決意する。「わたし、酒をやめる」 サラは断酒の苦しみ????酒抜きで人と話せない。恋愛もできない。ニューヨークにいる意味もない????を経て、女ともだちや執筆に向き合ううちに、すこしずつ本来の自分を取り戻していく。 原著刊行から8年経ってなお、アメリカ本国で売れ続けているロングセラーエッセイ。女性のアルコール依存症が増加する現代のおける必読書であり、お酒に失敗した経験のある人、人生の再出発を余儀なくされた人を、共感と笑いで励ましてくれる一冊です。

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