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クリストファー・ノーラン 時間と映像の奇術師

3,300円

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著者:イアン・ネイサン 出版:フィルムアート社 発売日:2023年7月 仕様:B5変型判 240ページ フィルム・ノワールの時間を切り刻み、スーパーヒーロー映画にリアリズムをもち込み、スパイ・アクションとSFを融合させる…長編デビュー作『フォロウィング』から最新作『Oppenheimer』まで、芸術性と商業性を兼ね備えた特異点クリストファー・ノーランの軌跡。 目次 ハイブリッド・キッド―幼少期から『フォロウィング』(1998)に至るまで 鏡の国のアリス―『メメント』(2000)&『インソムニア』(2002) 脅しのゲーム―『バットマンビギンズ』(2005) 転送された男―『プレステージ』(2006) なんだそのしかめっ面は?―『ダークナイト』(2008) 目がくらむほどの明晰夢―『インセプション』(2010) ビッグ・グッドバイ―『ダークナイトライジング』(2012) 5次元―『インターステラー』(2014) 渚にて―『ダンケルク』(2017) 終末論的な思考―『TENETテネット』(2020)&『Oppenheimer』(2023)

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