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【古本】片山正通教授の「仕事」の「ルール」のつくり方

700円

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著者:片山正通 出版:CASA BOOKS 発売日:2019年9月12日 仕様:四六判 311ページ 状態:B カバー背に少し傷みがありますが、その他はきれいです。 様々なジャンルで活躍する人々を招き「仕事」をテーマに対話をする、武蔵野美術大学の特別講義をまとめた一冊。 対話形式で写真もふんだんに交えた構成で、教室の空気感が伝わってくるような、臨場感あふれる作りになっています。 武蔵野美術大学7号館401教室で 学内生向けに開催される「instigator」は、 第一線で活躍する憧れの先輩たちを招いて話を聞く、 トークショー形式の特別講義です。 運営・ホストは、インテリアデザイナーであり 空間演出デザイン学科教授の片山正通。 「僕がいま大学生だとして、誰のどんな話を聞いたら、 これからの人生が有意義な時間になっていくだろう?」 片山教授のそんな問いかけからスタートした 「instigator」には、 その名の通り様々な ジャンルで時代を牽引する instigator(扇動者)が登場。 約500人収容可能な大講義室は音響、照明、 小物や椅子にまでこだわった妥協のないライブ空間となり、 事前の整理券配布にも長蛇の列ができる、 大人気のイベントとなっています。 講義録第4弾の本書には、 都築響一、トータス松本、猪子寿之、是枝裕和、ホンマタカシをゲストに迎えた回を収録。彼らが 子ども時代や学生時代をどのように過ごしたのか。どんな転機を迎え、どんな苦難を乗り越えたのか。そしてなぜ独自性の高い作品を生み出し続けることができるのか。密度の高い講義内容に加え、会場に集う約500人の学生たちが発する熱気までをも完全収録しました。 #016 死ぬ5秒前に「ああ面白かった」と言える人生を――都築響一
 #017 歌詞を書き曲を書く、その手だけは止めなかった――トータス松本
 #018 境界という概念をなくしていきたい――猪子寿之(チームラボ)
 #019 神の目線を排除して、どのようにフィクションが撮りえるか――是枝裕和 #020 「正しさ」を疑う眼差しを持つ――ホンマタカシ あなたは 10 年後、何をしていたいですか? ――片山正通

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