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グラフィックデザイン・ブックガイド

2,640円

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出版:グラフィック社 発売日:2022年3月8日 仕様:四六判 416ページ 総勢25名のデザイナー、研究者、評論家が、文字、イメージ、デザイン思想、メディア論、社会学、人類学などそれぞれの専門からデザインの本質を考えるための本を紹介。 現代グラフィックデザインを考える手がかりを提示する。 著者 山本貴光、寄藤文平、高橋裕行、大林寛、上平崇仁、石倉敏明、難波功士、菅俊一、古賀弘幸、松田行正、日髙杏子、ばるぼら、塚田優、室賀清徳、内田明、古賀稔章、藤本健太郎、松村大輔、長田年伸、永原康史、清水淳子、三澤遥、有馬トモユキ、坪谷サトシ、山本晃士ロバート(掲載順) 目次 I [文体]山本貴光:人体と文体のあいだで起きること――読む/見るを考えるためのブックガイド [わかりやすさ]寄藤文平:「わかりやすさ」とその周辺 [メディア論]高橋裕行:媒(なかだち)について考えるための43冊 [デザイン思想]大林寛:デザイン思想によるポイエーシス [現代デザイン論]上平崇仁:流転する時代のデザイン理論 [人類学]石倉敏明:世界形成、制作する身体 [社会学]難波功士:広告・デザインの社会学、社会史 [知覚・認知]菅俊一:認知にまつわる本のガイド II [文字]古賀弘幸:文字とことばのための50冊――「文字」はにじんで、揺れ動いている [イメージ]松田行正:イメージ・図像の使い手になるために [色彩]日髙杏子:色彩についての本――学際的な視点から [サブカルチャー]ばるぼら:サブスク時代のサブカルチャーブックガイド [イラストレーション]塚田優:日本のイラストレーション――その複数の文脈 III [グラフィックデザイン]室賀清徳:「グラフィックデザイン史」を再訪する [和文タイポグラフィ]内田明:日本語タイポグラフィを考える本 [欧文タイポグラフィ]古賀稔章:翻訳としてのタイポグラフィ [描き文字]藤本健太郎×松村大輔×編集部:描き文字・レタリングの世界を楽しむ [ブックデザイン]長田年伸:本とは何か――装丁/ブックデザインを考えるための手がかりとして [インフォグラフィック]永原康史・清水淳子:情報視覚化とインフォグラフィックス [空間・環境]三澤遥:感覚や発想の装置としての本――分かる/分からないを超えて立ち上がるもの [インターフェース]有馬トモユキ×坪谷サトシ×山本晃士ロバート:インターフェース論を俯瞰する書物

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